料金とターム

突然ですが富は何か?という設問をだされてみなさんは、何て報いるでしょうか。恐らくほとんどの人が強敵答えがでない、あるいは生活に欠かせない衣、食、住、において生活に欠かせないカタチと掴まえるのではないでしょうか?みなさんの意識かたはまちがっていません、むしろ一般的には正しいと言えるでしょう。そこでですが少々変わり者の私の意識を少しこういう書簡を通して少し書いてみようと思います、みなさんの物事を考える尺度にプラスになればとおもいます。まず結果から申しますと富は時刻を貰う為の総額だとわたしは考えます、たとえば教え子が奨学財を借りて大学に行くとください、この場合大学の標準費用が約500万だといわれているので、一年間約120万になりますねこの場合120万で時刻を買ったは考えられないでしょうか?逆に考えれば皆さんは思惑働いていますよね、ワンデイ標準8-9時刻の時刻をサロンに払いその総額として富をもらっている、「言われなくてもわかってるよ」というひとも中にはいるでしょう、ただしもうワンポイント付け加えるならば、富はもどってくるが時間はもどってこないのです、それを考えると私の富と時間は総額という意識もすこしわかってもらえるのではないでしょうか、いいえそもそも時刻のほうが総額としてはおもいのでは、ないのでしょうか?長くなりましたがこういう書簡がみなさんの尺度にプラスになればいいなとおもいます。でわでわ!スマートガネデン乳酸菌口コミどう?詐欺?